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2015年8月29日 (土)

ソフトウエアの定理とモデルベース開発のモデル

関連端の制約、多重度、限定子、実装方法の制約を全て自動で考慮するようにできた。
 
さらにソフトウエアの理論・定理に準拠した精密なモデルが自動生成できるように調整中。
 
安全かつ柔軟性があるタイプ(型)置換を判定するには、関連端やコンテナクラスの種類を厳密に「Type Conformance Rule」に従うかツールで判定する必要がある。
 
『意味論』まで設計で検討して、ツールでチェックしないと再利用を確実にすることやMDAでは最も重要な点である。

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