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2014年10月 8日 (水)

セイコー電子辞書からの撤退は残念であり不便になる

セイコー電子の辞書は20年位使ってきたので撤退は残念である。

 

.仕事で電子辞書を使う場合は,英語辞書の場合はなるべく英語専用機が私の好み。
1つので電子辞書で英語の辞書が6個くらいは入っているもの(だけ)を使う。

 
最近の電子辞書は色々な辞典がインストールしているので、電子辞書が大型化して重くてかさ張る。
 
 
ボタンや液晶画面がゴチャゴチャしている上に,目的の内容を見るまでに押すボタンの回数が多くなり,スピーディに操作するには不向きだ。
   
どうしてもスピーディな操作は英語に特化した辞書よりもやはり劣る。
 
電子辞書は常に携帯して,さっと引けるところがポイント。
 
でも小さくて,英語辞書の内容は充実していて,操作性に優れているとなる意外と選択肢は少ない。
 
 
そのため私はかなり以前の電子辞書(写真)を普段は活用している。
最新モデルよりも薄く軽量で内容も十分。
欠点はバックライト機能がない。これはチョット不便。
 
スマフォは使いづらいので私には電子辞書とは全く別物の感覚。
 
電子辞書の市場が縮小するのは残念であり不便になる。

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