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2013年8月16日 (金)

まるでコムデギャルソン御用達の様な黒ずくめGショック

先日Gショックを購入した。

これまでに購入したGショックを含めてこれで5個目である。

しかし、手元に存在するのは新しいGショックを含めて2つのみである。

これまで紛失が2個、寿命になったのが1個である。

Gショックは強固に作られている印象が強いので、使い方もラフになり、その結果紛失につながるようなので、注意しないといけない。

今回入手したGショックは極めてシンプルなGショックであるが、すべて黒いところが気にっている。

G2

Gショックの個性であり、味でもあるパネル周りのゴチャゴチャした文字がない。

パネルの色も黒いし「G-SHOCK」「PROTECTION」という文字もまったく目立たない。

実際に腕にはめてみるとGショックとわからないくらい(良い意味で)地味である。

本当に真っ黒なGショックであり、あたかもコムデギャルソン御用達のGショックなのかと思えるくらい黒ずくめのGショックである。

文字は言わゆる「反転液晶」であるが、文字認識はかなり良い。

文字は金色に見える。

実は一番最初に購入したショックも「反転液晶」であったが、そのときは文字の認識が良くなかった。

最近のGショックの「反転液晶」の文字認識が、かなり良いのにはびっくりだ。

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